7巻(2026)6巻(2025)5巻(2024)4巻(2023)3巻(2022)第7巻 成田会・研究ジャーナル目次 目次総説 呼称訓練を考える~意味的アプローチとしてのSemantic Feature Analysis~ 1-8竹内 洋彦研究ノート 評価の透明性言語聴覚士養成校におけるルーブリック評価の可能性 10-14小山 宏和 苦手さを知ること その2 15-17渋谷 純子実践報告 ことばの力を信じるほうへ ―臨床実習生証明書授与式で手渡してきたことばたち―その2 18-24林 耕司 音声受信未習得の段階にあった6歳児K君の5年間の言語訓練経過と結果及び家庭・学校でのコミュニケーション 25-28林 耕司 UEDA音楽療法センターRitomico―令和7年度実施報告― 29-32髙橋 和奈枝 Ritomicoでの自閉スペクトラム症児に対する音楽療法セッションの振り返り~感覚と運動の高次化理論をもとに~ 33-35藤田 琴評論 これからの教育に求められるもの 36-38宮澤 好一 学校法人成田会 学術研究誌投稿要領 39-40